原标题:林生海:东瀛學者三夷教相關論著目録

グラフィックデザイナー

音声翻訳の近今后
语音翻译的前景

东瀛的教诲机制


日本的高等教育机构依照设立重点的不比,可以分成国立、公立、公立二种。

大学里的“高校院”是实践学士教育的机关,有博士(学制2年)、博士(学制3年)学位授予权。有些学校博士课程和学士课程分别设立,有些高校是合在一起设立,分博士课程中期2年,博士课程中期3年,前期课程2年也等于说学士课程。

“学部”是执行本科教育的单位,有学士学位授予权。本科一般4年,医科6年(含牙医、兽医,结业后可直接报考4年制硕士博士课程)。

长时间高校和高等专门高校只能够举行大学专科教育,学制2-3年,颁发专科完成学业证书,不只怕加之学位。

在学部和大大学里,除学习学位的科班学生外,还有“旁听生”、“履修生”和“进修生”。那三类学生都不能赢得结束学业声明或学位证书,唯有“履修生”修读的学分被肯定。学部不招收“学士”。

东瀛的高等教育机构大多用斯洛伐克语教授,少数课程用塞尔维亚(Република Србија)语教学。进去日本的高等教育机构学习,须要拉脱维亚语国际力量考试至少达到二级

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青木克憲

▼じんこうちのうによる同時通訳は実用に堪えるのか。平昌五輪の取材中、スマホの無料アプリを挟んで韓国人と対話し、プロの通訳に判定をお願いした。試したのは米グーグル翻訳と扶桑の政党系の情報通讯探讨機構(NICT)の開発したボイストラの二つ

日本留学所需资料


对扶桑留学略有领悟的人都清楚,一大半国外留学生平日都会选拔保加利亚共和国(Народна република България)语教育机构看作一个连缀,而申请马耳他语教育单位一般须要三大类材料:

☞经济力量验证

☞本国受教育水准

☞葡萄牙语能力验证。

虽说大部分言语高校要求学生提供拉脱维亚语N5及同等级证书或学时表明即可,但这类学毕生常需求在语言学校学够1年9个月甚至2年的科目。那对于有升学意愿的学童来说既浪费时间也浪费钱,江户君提议各位有留洋打算的学习者能够在大三要么高二就从头学习语言,并尽或许在境内进步语言能力,那样的利益有两点:

☞可以直升大学大概大学院;

☞在语言学校只需待最短的大运,并全心全意用于升学,且可以拿奖学金(大多数语言高核对入学有N2以上的学习者都有奖学金)。

日本學者三夷教相關論著目録

青葉益輝

透过人为智能落成的同传能或不能经受实际运用的考验?在对平昌冬奥会的募集中,大家选拔智能机里的免费APP与大韩民国人对话,并请专业的翻译做出评判。共试用了2款软件,一款是美利坚合众国的谷歌(谷歌)翻译,另一款是日本政党音讯通讯探讨机构(NICT)开发的VoiceTra。

坦帕江户俄语


创建多年,从来留心西班牙语培训,并以留学罗马尼亚语、考级印度语印尼语和考研乌克兰语见长,且与日本多所高等高校和乌克兰语教育单位有合营关系。为试验提供斯拉维尼亚语教学的还要并免费办理日本留学各项申请事宜,一站式解决赴日留学所有难点,是你和你家人的最佳选项

☛上课格局:1-4人预定上课,七个小时段可供选用;

☛教学方式:1课1练,4课1测试,一个品级一个总复习,中教+外教联合执教;

☛学生管理:报名入学即为逐个学员创立一个教学档案,每课均记录在册,依照学生时间表,合理部署学生参与各个考试和资料准备;

☛授课先生:丹麦语专业规范毕业,东瀛留学归国,外教拿到“专业土耳其共和国语助教法证书”。

林生海(山东師範大學)

浅葉克己

▼「乗車券を2枚下さい」といった会話ならお手のもの。差が現れるのは長い文だ。「肥大化した前日の五輪は開催国に負の遺産をもたらす」。この东瀛語を吹き込むと、グーグルは「膨らむ前些天のオリンピック開催国に否定的な遺産を持って」という意味の韓国語訳を出す。ボイストラは「后天は五輪が開催に悲劇的遺産を招く肥大した」。このあたりが限界らしい

官办大学名单


日文名称

大分县大学

大分县教育大学

室蘭工業大学

小樽商科大学

帯広畜産大学

旭川医科高校

北見工業大学

弘前大学

岩手大学

東武大学

宮城教育高校

秋田大学

山形大学

福島大学

茨城高校

筑波大学

筑波技術大学

宇都宮高校

群馬高校

埼玉高校

千葉大学

東京大学

東京医科歯科大学

東京海外語高校

東京学芸高校

東京農工大学

東京芸術大学

東京工業高校

東京农林学院

お茶の水女生大学

電気通讯大学

一橋高校

横浜国立大学

新潟大学

長岡技術科学大学

上越教育高校

富山大学

金沢高校

福井大学

山梨大学

信州高校

岐阜大学

静岡高校

浜松师范学院

黎波里大学

愛知教育高校

多特蒙德工業大学

豊橋技術科学大学

三重大学

滋賀高校

滋賀外贸学院

京都大学

京都教育大学

京都工芸繊維大学

马那瓜高校

瓦伦西亚教育大学

兵庫教育大学

神戸大学

奈良教育大学

奈良女士大学

和歌山高校

鳥取高校

島根大学

岡山大学

広島高校

山口大学

徳島大学

鳴門管理学院

香川大学

愛媛高校

高知高校

福岡教育高校

九州高校

九州工業大学

佐賀学院

長崎大学

熊本高校

教育部肯定的日本高校清单,天声人语。大分大学

宮崎大学

鹿児島大学

鹿屋金融大学

琉球大学

政策探究大大学大学

総合商讨高校院大学

北陸先端科学技術大高校高校

奈良先端科学技術大高校大学

一、论文

秋田寛

只假诺“请给自身两张车票”等这类的平日对话,多个软件都未曾其它难点。差异就在于长句翻译。比如对着软件用拉脱维亚语说“方今的奥林匹克耗资规模逐步增大,会给进行国带来负债难题”,谷歌翻译输出的韩文意思是“今天微涨的奥林匹克-运动会(Olympic-Games)举行国持有负资产”。VoiceTra输出的是“如今奥运给举行国带来了负资产,并且日益膨大”。能翻译到那几个水平如同已经七个软件的巅峰了。

公立高校名单


日文名称

釧路公立高校

官办はこだて以往大学

札幌艺术学院

敦贺市立大学

名寄市立大学

青森県立保健大学

青森公立高校

岩手県立大学

宮城大学

秋田県立高校

国際教養高校

山形県立保健医療学院

会津高校

福島県立外国语大学

茨城県立医療大学

群馬県立県民健康不利大学

群馬県立女生高校

高崎経済高校

前橋工科大学

埼玉県立大学

産業技術高校院大学

首都大学東京

神奈川県立保健福祉高校

横浜市立高校

新潟県立看護高校

富山県立大学

石川県立大学

石川県立看護大学

金沢美術工芸大学

福井県立高校

都留文科高校

山梨県立高校

長野県看護大学

岐阜県立看護大学

岐阜薬科高校

情報科学芸術高校院高校

静岡県立大学

愛知県立高校

愛知県立芸術高校

奇瓦瓦市立大学

三重県立看護大学

滋賀県立大学

尼崎市立芸術高校

京师府立高校

巴黎府立金融学院

日立市立大学

青森县立大学

神戸市国外語大学

神戸市看護高校

兵庫県立高校

奈良県立高校

奈良県立医科高校

和歌山県立戏剧学院

島根県立高校

岡山県立大学

尾道大学

県立広島大学

広島市立大学

下関市立大学

山口県立高校

香川県立保健医療大学

愛媛県立医療技術大学

高知女生高校

北九州市立大学

九州歯科大学

福岡県立大学

福岡女生大学

長崎県立学院

熊本県立大学

大分県立看護科学高校

宮崎県立看護大学

宮崎公立高校

沖縄県立看護大学

沖縄県立芸術大学

高知工科高校(二〇〇九年九月前为公立大学)

羽田亨,新出波斯教残経に就て,東洋学報通号,247-263,1912-5

秋山孝

▼得手不得手はある。グーグルは訳が早い。語彙(ごい)も豊かだが、文法の精度は高くない。ボイストラは構文を整えるのが巧み。言い回しも丁寧だ。反応はやや遅い

民办大学


日文名称

北翔大学(二〇〇六年三月前为 爱媛县浅井学園大学)

旭川高校

札幌高校

札幌大谷大学

札幌大学高校

札幌国際高校

千歳科学技術高校

道都高校

苫小牧駒澤大学

日本赤十字宫崎县看護大学

函館高校

藤女孩子大学

北星学園大学

西里伯斯海学園高校

白海商科高校

岛根县医療大学

高知县工業高校

德岛县情報大学

高知县文教大学

冈山县薬科大学

酪農学園高校

稚内北星学園高校

青森宗旨大学高校

東北女生大学

八戸大学

八戸工業大学

弘前高校大学

岩手戏剧学院

富士高校

盛岡高校

石巻専修大学

尚絅高校高校

仙台大学

仙台白百合女孩子高校

東北大学大学

東北工業大学

東北生活文化大学

東北福祉高校

東北文化学園大学

東北薬科大学

宮城高校女生大学

秋田看護福祉大学

ノースアジア大学(二〇〇七年十一月前为 秋田経済法科大学)

東北芸術工科大学

東北公益文科大学

いわき明星大学

奥羽高校

郡山女生大学

東东瀛国際大学

福島大学大学

筑波大学大学

つくば国際大学

常磐大学

流通経済大学

足利工業大学

宇都宮共和大学

国際医療福祉高校

作新大学高校

自治传媒学院

獨協电子外贸学院

白鴎大学

文星芸術高校

関東学園大学

共愛学園前橋国際大学

群馬医療福祉大学(2010年十月前为 群馬社会福祉大学)

群馬パース大学

上武高校

創造学園大学

高崎健康福祉高校

高崎商科大学

東京福祉学院

跡見学園女人大学

浦和大学

大宮法科大学院高校

共栄高校

埼玉财经学院

埼玉学園大学

埼玉工業高校

十文字学園女孩子大学

城西学院

伯爵学園高校

农妇栄養高校

駿河台大学

聖大学高校

西武文理大学

東京国際高校

東邦音楽高校

獨協大学

日本工業大学

日本薬科大学

人間総合科学大学

文教学院

平成国際大学

武蔵野大学高校

明海大学

ものつくり大学

愛国学園大学

江戸川高校

川村学園女生大学

神田外語大学

敬愛高校

国際武道高校

秀明高校

淑徳高校

城西国際大学

聖徳大学

清和大学

千葉科学大学

千葉経済大学

千葉工業大学

千葉商科大学

主旨大学大学

帝京平成高校

東京歯科高校

東京情報高校

東京成徳大学

扶桑橋学館大学

了徳寺高校

麗澤大学

和洋女子高校

青山高校高校

亜細亜大学

上野学園高校

映画専門大学院大学

桜美林大学

大妻女孩子大学

大原大学院大学

嘉悦大学

学習院高校

学習院女生大学

北里高校

共立女生高校

杏林大学

国立音楽大学

慶應義塾大学

恵泉女学園高校

工大学大学

国高校大学

国士舘大学

駒澤大学

駒沢女人学院

実践女孩子大学

芝浦工業高校

順天堂大学

上智高校

昭和大学

昭和女人高校

昭和薬科大学

白梅学園大学

白百合女孩子大学

杉野服飾大学

成蹊大学

成城大学

聖心女人大学

清泉女孩子大学

聖路加看護大学

専修高校

創価高校

大正大学

大東文化高校

高千穂大学

拓殖大学

多摩高校

玉川大学

多摩美術大学

中心大学

津田塾大学

帝京大学

デジタルハリウッド大学

東海大学

東京医科高校

東京医療保健大学

東京音楽大学

東京家政大学

東京家政高校高校

東京経済大学

東京工科大学

東京工芸大学

東京慈恵会政法学院

東京純心女孩子大学

東京女学館大学

東京女子高校

東京女人医科高校

東京女生体育高校

東京聖栄高校

東京造形大学

東京電機大学

東京農業高校

東京富士大学

東京薬科高校

東京理科大学

東邦大学

桐朋学園高校

東洋大学

東洋学園大学

二松学舎高校

东瀛大学

日本医科高校

东瀛教育高校院大学

日本歯科高校

日本社会事業大学

东瀛獣医务卫生人员命科学大学

东瀛女孩子高校

日本女生外国语学院

东瀛赤十字看護大学

日本电子农林科技学院

扶桑文化大学

知识女人大学

知识ファッション学院院高校

文京大学学院

法政大学

星薬科大学

武蔵大学

東滨田市大学(二〇〇九年5月前为 武蔵工業大学)

武蔵野大学

武蔵野音楽大学

武蔵野美術学院

明治高校

明治高校大学

明治薬科高校

歌星大学

目白大学

立教大学

立正高校

和光高校

早稲田大学

麻布高校

神奈川大学

神奈川工科高校

神奈川歯科大学

鎌倉女孩子大学

関東高校大学

相模女孩子高校

産業能率大学

松蔭学院

甘南工科高校

情報セキュリティ高校院大学

昭和音楽大学

女人美術高校

聖マリアンナ医科高校

洗足学園音楽大学

鶴見大学

田園調布学園高校

桐蔭横浜大学

東洋英和女高校高校

フェリス女学院大学

横浜商科高校

横浜薬科高校

敬和学園大学

国際高校

長岡大学

長岡造形高校

新潟医療福祉大学

新潟経営高校

新潟工科大学

新潟国際情報大学

新潟産業大学

新潟青陵大学

新潟薬科高校

高岡法科高校

桐朋学園大学院大学

富山国際大学

金沢电子药科大学

金沢高校大学

金沢工業高校

金沢星稜大学

金城大学

北陸大学

仁愛高校

福井工業大学

健康科学高校

帝京科学大学

身延山大学

山梨英和大学

山梨高校大学

諏訪東京理科大学

清泉女大学大学

長野高校

松本高校

松本歯科大学

朝日学院

岐阜医療科学高校

岐阜経済大学

岐阜妇人高校

岐阜聖徳学園大学

中京大学高校

中部大学大学

東海高校大学(二零零七年二月前为 東海女孩子大学)

静岡英和大学大学

静岡産業大学

静岡福祉学院

静岡文化芸術学院

静岡理工科大学

常葉学園大学

浜松大学

浜松高校大学

光産業創成大学院大学

富士常葉高校

愛知高校

愛知医科高校

愛知高校大学

愛知学泉大学

愛知工科高校

愛知工業大学

愛知産業大学

愛知淑徳大学

愛知文教大学

愛知みずほ大学

桜花学園学院

金城高校大学

椙山女学園大学

星城大学

河源大学(二零零六年8月前为 乐山工業高校)

中京大学

至学館大学(二〇一〇年五月前为 中京女生高校)

中部大学

東海学園大学

同朋大学

愛知東邦大学(二〇〇七年3月前为 東邦学園大学)

豊田工業大学

豊橋創造大学

宁波音楽高校

太原海外語大学

海牙高校大学

利亚学芸高校

宿雾経済高校

阿里格尔芸術学院

蒙彼利埃産業高校

雷克雅未克商科大学

金斯敦女人大学

南宁造形大学(二〇〇八年二月前为 里士满造形芸術高校)

塞维利亚文教育学院

南山高校

东瀛赤十字豊田看護大学

东瀛福祉大学

人間環境大学

藤田保健衛生大学

名城高校

皇學館大学

鈴鹿医療科学大学

鈴鹿国際大学

八天市大学

成安造形大学

聖泉高校

長浜バイオ大学

びわこ成蹊スポーツ大学

大谷高校

京都国外語大学

京都学園大学

京都光華女生大学

京都嵯峨芸術大学

京都産業高校

京都情報大学院大学

京都女人大学

京都精華高校

京都造形芸術高校

成美高校(二〇一〇年六月前为 京都創成大学)

京师橘高校

京都文教高校

京都薬科高校

種智院大学

同志社高校

同志社女孩子大学

花園高校

平安女学院大学

明治国際医療高校(二零零六年八月前为 明治鍼灸大学)

立命館高校

龍谷大学

藍野大学

LCA大大学大学

追手門大学大学

南京青山大学

伯明翰政法学院

拉脱维亚里加大谷大学

马斯喀特音楽高校

南京大学大学

大阪河﨑リハビリテーション大学

圣何塞観光大学

马那瓜経済高校

克利夫兰経済法科大学

南京芸術高校

底特律工業高校

拉脱维亚里加国際高校

克利夫兰産業大学

圣Peter堡歯科大学

青岛樟蔭女人大学

圣何塞商業高校

维尔纽斯女高校高校

阿德莱德成蹊大学

波尔图総合保育高校

青岛金融大学

克利夫兰電気通讯高校

波尔图人間科学高校

波尔图薬科大学

関西大学

関西工业大学

関西国外語大学

関西医療高校(二零零七年一月前为 関西鍼灸高校)

関西福祉科学大学

近畿大学

四條畷学園大学

摂南大学

千里金蘭大学

相愛大学

太成大学大学

帝塚山高校高校

常盤会学園高校

梅花女士大学

羽衣国際大学

阪南高校

東维尔纽斯大学

プール高校大学

桃山高校高校

芦屋大学

大手前高校

関西国際高校

関西福祉大学

関西大学大学

近畿医療福祉高校(二零零六年十二月前为 近畿福祉大学)

丁巳園大学

甲南学院

甲南女人大学

神戸海星女孩子大学高校

神戸大学学院

神戸芸術工科大学

神戸国際高校

神戸松蔭女生高校大学

神戸情報大学院大学

神戸女高校大学

神戸女孩子大学

神戸親和女性大学

神戸薬科大学

神戸山手大学

関西看護医療大学(二零零六年一月前为 順心会看護医療大学)

園田学園女孩子高校

宝塚大学(二〇一〇年一月前为 宝塚造形芸術大学)

姫路獨協大学

兵庫大学

兵庫医科高校

武庫川女孩子大学

流通科学高校

畿央大学

帝塚山大学

天理大学

奈良大学

奈良産業学院

高野山大学

鳥取環境大学

岡山大学大学

岡山商科高校

岡山理科高校

川崎外贸学院

川崎医療福祉高校

吉備国際大学

倉敷芸術科学大学

くらしき作陽大学

山陽学園大学

就実高校

中国学園大学

美作大学

エリザベト音楽大学

広島文化学園大学(二〇〇九年八月前为 呉大学)

扶桑赤十字広島看護大学

比治山大学

広島経済大学

広島工業大学

広島国際大学

広島国際高校大学

広島修道大学

広島女高校大学

広島文教女人高校

福山高校

福山平成大学

安田女人大学

宇部フロンティア大学

東亜大学

徳山高校

梅光大学大学

山口福祉文化高校

山口東京理科大学

四国大学

徳島文理高校

四国学院大学

高松大学

聖カタリナ大学

松山高校

松山東雲女人大学

神州栄養福祉大学

中国共立学院

九州国際大学

九州産業高校

九州情報高校

九州女生大学

久留米大学

久留米工業大学

産業医科高校

西南大学大学

东南女学院高校

日本経済高校(二〇一〇年九月前为 福岡経済高校)

率先薬科大学

筑紫女学園高校

中村学園高校

西日本工業大学

日本赤十字九州国際看護大学

福岡大学

福岡工業大学

福岡国際大学

福岡歯科大学

福岡女大学大学

西九州学院

活水女子大学

長崎海外語高校

長崎国際大学

長崎純心大学

長崎総合科学大学

長崎ウエスレヤン大学

中国看護福祉大学

熊本学園大学

熊本养生不错高校

尚絅大学

崇城大学

平成音楽大学

扶桑文理大学

別府高校

立命館アジア大西洋高校

九州保健福祉大学

南九州大学

宮崎国際高校

宮崎産業経営高校

鹿児島国際大学

鹿児島純心女孩子大学

志學館大学

率先工業大学

沖縄大学

沖縄国際大学

名桜高校

事業創造高校院大学

環印度洋高校

新潟リハビリテーション大学

原田淑人,唐小説杜子春伝と祆教,東洋学報6(3),423-427,1916-10

粟津潔

七个软件都有利弊。谷歌(谷歌)翻译反应速度快、词汇量丰盛,但语法的精准度不高。VoiceTra则造句巧妙、措辞严刻,可是反应速度稍慢。

石田幹之助,支那に於いて出版せられたる回教文献に就いて,東洋学報8(2),308-314,1918-5

伊藤直樹

▼「东瀛語を介した通訳では実力世界一を自負しています」とNICTの隅田(すみた)英一郎さん(62)。たとえば胃の痛みを海外人医師に伝える場合、刺すような「チクチク」と締め付けられる「シクシク」を訳し分ける

石田幹之助,アー・フォン・ルコック『高昌古址発見トルコ文摩尼教遺文攷』第2冊,東洋学報12(3),409-415,1922-10

稲吉紘実

NICT的隅田英一郎先生(62岁)说到:“在依靠马耳他语的翻译领域,大家有自信这么些翻译软件是业内率先。”比如向海外医务人员说胸口痛的病魔时,可以区分出“再三再四性刺痛”和“间断性刺痛”。

桑原騭藏,大秦景教流行中国碑に就いて(『桑原騭藏全集』第1集,岩波書店1968年),『東洋史説苑』,弘文堂,277-314,1927-6

井上嗣也

▼ライバルはグーグルやマイクロソフト、百度(バイドゥ)といった世界的企業である。「グーグルは2年前、訳が劇的に向上した。先を行かれぬよう常に他社アプリを試しています」。

神田喜一郎,祆教雑考,史学雑誌39(4),381-394,1928

今竹七郎

NICT的竞争对手有谷歌(Google)翻译、微软、百度等五星级大集团。他说:“谷歌(Google)翻译在两年前发展发展神速。为了防止被当先,我们商家平日试用其他公司的软件。”

石田幹之助,祆教叢考:神田學士の「祆教雑考」を読みて,史學雜誌34(6),1928

宇野亜喜良

▼隅田さんは2年後の東京五輪を実用化のゴールに据える。通訳力を競う国際的なレースは、スポーツに負けず劣らず熾烈である。もう一つの五輪の見どころとして注目したい。
隅田先生的对象是在2年后的东京(Tokyo)奥林匹克-运动会(Olympic-Games)上,让该软件投入其实利用。这一场比拼翻译能力的国际竞技,其可以程度不亚于体育竞赛。我想把这看作Olympic Games的又一看点持续关注。

桑原騭藏,祆教に関する一史料,史學雜誌39(7),1928

遠藤享

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羽田亨,景教経典志玄安楽経に就いて,東洋学報18(1),1-24,1929-8

大橋正

【天声****单词****】

重松俊章,大顺時代の彌勒匪教,史淵3,1931

大貫卓也

△お手の物⓪⑤:擅长,拿手(慣れていて容易くできる事柄。得意とするもの)

重松俊章,齐国時代の末尼教と魔教問題,史淵12,1936

岡本滋夫

△介す(かいす③):(他动,一类)在意,介意(心にかける。気にする);通过,借助,请求某人为中介(交渉、依頼などに、誰かを仲立ちとする。)

神田喜一郎,「敦煌二十咏」に就いて,史林24(4),1939

奥村靫正

△チクチク①:(副)刺痛(繰り返し刺されるような痛みを肌や心などに感ずるさま)

神田喜一郎,素畫に就いて,東洋史切磋5(3),193-195,1940-04

葛西薫

△負けず劣らず(まけずおとらず⑤):(副)不分上下,不分优劣(互いに優劣がつけにくいさま)

田阪興道,回紇に於ける摩尼教迫害運動,東方學報11卷1期(東京),1940-3

片山利弘

△見どころ:出色之处,可取之处

藤枝晃,景教瑣記,東洋史切磋8(5-6),318-324,1944-03

勝井三雄

www.4858.com 3

佐伯好郎,西教東漸の跡を顧みて,史学研商(39),73-81,1949-10

亀倉雄策

【背景资料】

羽田亨,太秦景教大聖通真帰法讃及び大秦景教宣元至本経残巻について,東方学(1),1-11,1951-03

川上俊

⒈情報通讯切磋機構(NICT: National Institute of Information and
Communications
Technology)は、情報通讯壁垒を専門とする唯一の公的钻研機関として、豊かで安心・安全な社会の実現や我が国の経済成長の原動力である情報通讯技術(ICT)の研商開発を推進するとともに、情報通讯事業の振興業務を実施しております。

高井貞橘,ネストリウス破門の経緯について:景教正統論の序説として,明治大学論叢(22),47-61,1951-06

木村坚贞不屈

⒉音声翻訳アプリ(选自NICT官网)

那波莉貞,火の信仰に就いて,神道史研讨1(3),248-265,1953

熊田五郎

VoiceTra——話しかけると外国語に翻訳してくれる音声翻訳アプリです。見やすい画面で操作も簡単、翻訳結果が正しいかどうかも確認できます。翻訳できる言語は31言語です。

茂泉昭男,マニ教論争に見られるアウグスティヌスの悪論の展開,東北高校高校論集(17),1954-12

工藤強勝

NariTra——NICTが開発した多言語翻訳エンジンを使用しています。成田国際空港に関連する固有名詞や観光地の名称、駅名、商品名などを登録することで、空港や旅行先での利用に特化しています。対応言語は日本語⇔英語、中国語、韓国語です。成田国際空港株式会社により提供されています。

畑野忍,景教直接資料の研商,神学と人文维尔纽斯东正教高校・瓦伦西亚东正教长期高校商讨論集(1),1955-04

黒田征太郎

  1. 五輪まで4日!韓国語を音声翻訳でアプリでおもてなし

那波莉貞,祆廟祭祀小攷,史窓(10),1956

河野鷹思

平昌五輪開幕まで4日。

龔天民,中國景教に於ける佛教的影響について,印度學伊斯兰教學研究6(1),138-139,1958

小島良平

受け入れ準備も進む。

富山昌徳,平安・鎌倉時代の仏教説話中に見られる景教の影響について:ルカ伝の間接文献の紹介,日本仏教(7),45-57,1960-03

古平正義

現地の土産物店で店員が手にしているのはスマートフォン。

窪德忠,清朝における东正教とマニ教,東洋史論叢:和田博士古稀記念,講談社,1961

サイトウマコト

音声翻訳アプリが入っている。

香山陽坪,オスアリについて:宗旨アジア・ゾロアスター教徒の蔵骨器,史学雑誌72(9),1284-1298,1963-09

坂本廣樹

五輪の公式アプリに採用され様々な言語に対応。

原田淑人,東と西(五)南梁小説杜子春伝とゾロアスター教,聖心女生高校論叢22,7-17,1964-03

佐藤可士和

平昌郡の五輪広報担当は「皆さんを歓迎します」とコメント。

池田溫,八世紀中葉における敦煌のソグド聚落(辛德勇譯,劉俊文主編『扶桑學者切磋中國史論著選譯』第9卷,中華書局1993年),ユーラシア文化切磋1,1965-11

佐藤晃一

                               (选自 2018/02/05NHK総合 最新のTV情報)

木村信一,景教異端とそのシリヤ語QNOMA関する一着眼,桃山大学高校キリスト教論集2,23-41,1966-03

佐藤卓

发源:朝日新闻

小川陽一,敦煌における祆教廟の祭拜,東方宗教(27),23-34,1966-09

佐藤浩

朗读: 恩惠 吴阳 凪

佐伯好郎,井出勝美(訳),極東における最初のキリスト教王国弓月,及びその民族に関する諸問題,史観(74),14-28,1966-10

里見宗次

注音:吕雪梅

須永梅尾,ファウストゥスとアガピウス:西魏末におけるマニ教的異端の一观赛,文化史学(23),20-32,1968-05

佐野研二郎

单词整理:吕雪梅

須永梅尾,ヨーロッパにおけるいわゆる「マニ教的」異端の系譜について,新潟青陵女生短时间高校切磋報告1,25-42,1970-03

杉浦康平

背景材料整理:梁DON

大島春子,「二つの魂」説に見られるアウグスチヌスのマニ教解釈について,中世思想商讨(12),47-70,1970-08

杉浦非水

翻译:启琳

梅原猛,塔-21-広隆寺と景教-1,芸術新潮22(9),144-148,1971-09

杉田豊

校对:任静

梅原猛,塔-22-広隆寺と景教-2,芸術新潮22(10),163-168,1971-10

田名網敬一

后期:恩惠

野村博,景教に就いて,東洋史苑4,25-30,1971-12

田中一光

责编:孙鹏轩

須永梅尾,「真珠の歌」とマニ教との間,新潟青陵女人短时间大学探究報告3,15-28,1973-01

田邊雅一

塚田康信,大秦景教流行中国碑の研讨,福岡教育大学紀要第5分冊芸術・保健体育・家政・技術科編(22),1-13,1973-02

立花ハジメ

大秦景教流行中国碑年表(貞観9〜中華民国54)(大秦景教流行中国碑の研商),福岡教育高校紀要第5分冊芸術・保健体育・家政・技術科編(22),11-12,1973-02

谷田一郎

塚田康信,大秦景教流行中国碑の探究:碑文の通釈,福岡文学院紀要第5分冊芸術・保健体育・家政・技術科編(23),63-74,1973

戸田正寿

須永梅尾,”Handam”史料にみるマニ教の霊魂観,新潟青陵女生长时间大学探讨報告4,21-33,1974-02

戸田ツトム

竺沙雅章,喫菜事魔について(收入竺沙雅章『宋元仏教文化史切磋』,汲古書院2000年),青山大学生古稀紀念西夏史論叢,省心書房,1974

永井一正

竺沙雅章,方臘の乱と喫菜事魔(農民戦争史の諸問題(特集)),東洋史探究32(4),21-43,1974-03

永井裕明

池田溫,沙州図経略考,『榎大学生還暦記念東洋史論叢』,山川出版社,1975

中島英樹

森茂男,岡田明憲著『ゾロアスター教:神々への讃歌』,オリエント26(1),108-114,1983

仲條正義

須永梅尾,マニ教神話における2神とそのパルティア語讃歌,新潟青陵女孩子短时间高校切磋報告6,21-28,1976-03

長友啓典

石田幹之助,松本清張,火祆教教と中国文化,中心公論91(6),278-294,1976-06

永原康史

藤井知昭,ゾロアスター教徒の衣裳:西アジア収集の回顾,国立民族学博物館探讨報告1(2),427-430,1976-07

中村誠

須永梅尾,マニ教における「エノック書」とその底本について,新潟青陵女孩子短时间大学探讨報告7,29-35,1977-03

新島実

森安孝夫,ウィグルの西遷について,東洋学報59(1・2),105-130,1977-10

早川良雄

山本由美子,ゾロアスター教商量の一動向:M.Boyceの『ゾロアスター教史第一巻』を主题として,オリエント22(2),130-139,1979

原研哉

片柳栄一,Jesuspatibilis:アウグスティヌスの接したヌミディアのマニ教の一断面,中世思想探讨(22),25-47,1980

原弘

片柳栄一,アウグスティヌスとマニ教,商學論究27(1/2/3/4),641-660,1980-01

はりたつお

伊藤義教,再説「ゾロアスタ-教徒の来日」,朝日ジャ-ナル22(37),84-86,1980-09

林規章

中別府温和,聖なる火をめぐるゾロアスタ-教の宗教儀礼:マ-チ(maci)とジャシャン(Jasan)を中央として,宗教研商57(2),205-225,1983-09

濱田増治

加藤武,蜜日と宗教儀礼:东瀛におけるマニ教-1,立教高校探究報告·人文科学(43),140-122,1984

偏方弘克

上岡弘二,メアリー・ボイス著/山本由美子訳『ゾロアスター教:三五〇〇年の歴史』,史學雜誌93(3),385-386,1984-03

平野湟太郎

岡田明憲,パールシーと神智学:ゾロアスター教近代化の一側面,オリエント28(2),66-77,1985

廣村正彰

中別府温和,ゾロアスタ-教における死体悪魔(druxsyanasus)について,文学年報(44),21-37,1985-02

アートディレクター

長沢順治,マニ教の二元相克と詩,大東文化大学英米农学論叢(16),70-76,1985-03

青木克憲(バタフライ・ストローク)

山本由美子,ゾロアスター教のフラフストラ観,史學雜誌94(9),1421-1449,1548,1985-09

青木二郎(ハツメイ)

Immoos
Thomas,景教の碑文:異なる宗教と宗教が対話したとき,ソフィア35(1),97-101,1986

青葉益輝

吉田豊,漢訳マニ教文献における漢字音写された中世イラン語について-上(内陸アジア言語の研商2),神戸市国外語高校海外学切磋(17),1-15,表6枚,1986

秋田寛(アキタ・デザイン・カン)

吉田豊,漢訳マニ教文献における漢字音写された中世イラン語について(上),「内陸アジア言語の切磋2」長田夏樹教授退官・退班記念篇,神戸市海外語高校国外学研讨17,1-15,1987-03

秋山晶

須永梅尾,マニ教法学における讃歌と詩篇:マニの涅槃をめぐって,新潟青陵女生长期大学探究報告18,27-36,1988-02

秋山具義(デイリー・フレッシュ)

河野一典,『創世記』冒頭をめぐるマニ教徒の問いの意味について:奥古斯特inus,Confessiones
XI,10,12,中世教育学商量:Veritas7,61-65,1988-11

浅葉克己(浅葉克己デザイン室)

西脇常記,「大秦景教宣元至本経」残巻について,禅文化探究所紀要(15),107-138,1988-12

天野幾雄

須永梅尾,マニ教学250年,新潟青陵女人长期大学探究報告19,1-12,1989-02

天野祐吉

吉田豊,森安孝夫,麹氏高昌国時代ソグド文女奴隷売買文書,「内陸アジア言語の切磋」4,神戸市海外語高校国外学研商19,1-50,1989-03

有山達也(有山デザインストア)

秋山光恵,「大秦景教流行中国碑」を訪ねて,神学と人文:克利夫兰东正教高校・阿德莱德伊斯兰教长时间大学探究論集30,181-187,1990

安藤隆

菊地伸二,『マニ教徒に対する創世記表明』におけるordoの意味,中世医学商量:Veritas9,64-68,1990-11

粟津潔

吉田豊,SundermannW,ベゼクリク・ベルリン・京都:ソグド文字によるマニ教パルティア語の賛歌,オリエント35(2),119-134,1992

粟辻麻喜(粟辻デザイン)

寺島憲治,バルカンの新マニ教,現代思考20(2),173-179,1992-02

粟辻美早(粟辻デザイン)

河野一典,アウグスティヌスにおける「地」(Genesis,1,1-2)としての質料:マニ教徒論駁の観点で,中世法学探讨:Veritas11,86-90,1992-11

阿字地 睦(アサツー ディ・ケイ)

加藤九祚,マニ教商讨ノート,創価高校人文論集5,242-263,1993-03

石岡瑛子

吉田豊,中世イラン語と南陈チュルク語:マニ教文献中の奥書2種,内陸アジア言語の探究8,127-133,1993-03

石岡怜子

吉田豊,森安孝夫著『ウイグル=マニ教史の钻探』,史學雜誌102(4),595-605,1993-04

泉屋政昭

梅村坦,森安孝夫「ウイグル=マニ教史の商量」,東洋史钻探53(1),167-175,1994-06

伊藤勝一

岡田明憲,アルダ-・ウィ-ラ-フの書:ゾロアスタ-教徒の霊界旅行,ユリイカ26(13),342-350,1994-12

稲吉紘実

吉田豊,無常を説くマニ教ソグド語文書:京都大学农学部所蔵の写真資料から,オリエント37(2),16-32,1995

井上嗣也

渡辺はるな,魔と犬:ゾロアスター教を中央に,比較思想探究22,168-171,1995

糸乘健太郎

菊地伸二,『未完の創世記注脚』における「創造」についての一观测:『マニ教徒を反駁する創世記表明』との比較において,中世管理学钻探:Veritas14,96-103,1995-11

居山浩二(iyamadesign)

岡田明憲,ゾロアスター教の大女神:Armaiti,Aši,Anahita,オリエント39(1),85-99,1996

池澤 樹(東急エージェンシー)

戸田聡,キリスト教修道制の生成とマニ教:エジプトとシリアの場合,东瀛中東学会年報(11),183-208,1996-03

植原亮輔

島恭裕,マニ教細密画中の獣頭像に関する考察,民族考古:大学院論集3,132,1996-03

宇川直宏

田辺勝美,ソグド美術における東西文化互换:獅子に乗るナナ女神像の文化互换史的分析,東洋文化研讨所紀要(130),213-277,1996-03

内村陽一

岡崎和子,アウグスティヌスにおける意志の自由の問題:マニ教との関連で,北陸高校紀要21,181-191,1997

上孟尝君田文人(ソニー・コンピュータエンタテインメント)

影山悦子,東トルキスタン出土のオッスアリ(ゾロアスター教徒の納骨器)について,オリエント40(1),73-89,1997

蝦名龍郎(E. / 有限会社イー)

森泰男,「潔斎」(abstinentia)とは何か:『マニ教徒の習俗について』におけるアウグスティヌスのマニ教批判の一断面,西北高校高校国際文化論集11(2),1-13,1997-02

榎本了壱

岡田明憲,ゾロアスタ-教における牛のシンボリズム,象徴図像研商(11),5-13,1997-03

遠藤享

森安孝夫,大英図書館所蔵ルーン文字マニ教文書Kao.0107の新探讨,内陸アジア言語の研商12,41-71,1997-07

えぐちりか(電通)

菊地伸二,魂の創造について:『マニ教徒を反駁する創世記注明』II,3、4〜8、11を中央に,中世艺术学商讨:Veritas16,99-109,1997-11

太田和彦

W・ズンダーマン,吉田豊(訳),マニ教と佛教の出会い:伊斯兰教がマニ教に与えた影響の問題,佛教文化探讨所紀要36,11-22,1997-11

大貫卓也(大貫デザイン)

菊地伸二,〈翻訳〉アウグスティヌス『マニ教徒を反駁する創世記注脚』(2),探究紀要19,177-206,1997-12

岡本滋夫

岡田明憲,ゾロアスタ-教の家族観,比較文明(14),18-27,1998

奥村靫正

岡田明憲,イラン文化におけるゾロアスター教の意義,地域文化切磋(3),92-101,1998

小田桐昭

姜伯勤、池田温,介休の祆神楼と宋元汉朝云南の祆教,東洋学報80(4),423-450,1999-3

尾花龍一(AMICORYU)

岡田明憲,拝火教とその教え,文化遺産(8),53-55,1999-10

尾原史和(SOUP DESIGN)

青木健,第3回インド・ペルシア文化国際研讨会議の報告:主にゾロアスター教探究について,オリエント43(1),179-185,2000

葛西薫(サン・アド)

基本上和明彦,東西文明とゾロアスター教,東京家政大学探讨紀要1·人文社会科学40,1-7,2000-02

梶祐輔

常塚聴,中国社会におけるマニ教の認識:唐から明までの漢文史料を中心に,東京大学宗教学年報(18),89-113,2000-3

勝井三雄

田中かの子,現代ゾロアスター教の精神文化を领会するための基本的观测,駒沢大学文化19,53-82,2000-03

勝岡重夫

熊元和美,「モン・ブラン」とゾロアスター教,东正教大學大學院紀要28,71-84,2000-03

兼子真也( E.ART.H )

吉田豊,森安孝夫,ベゼクリク出土ソグド語・ウイグル語マニ教徒手紙文,内陸アジア言語の研商15,135-178,2000-10

上国料勇(スクウェア・エニックス)

青木健,中世ゾロアスター教の後継者:「シーラーズ系ゾロアスター教徒」の興亡,オリエント44(1),42-57,2001

上條喬久

小田壽典,トルコ語「八陽経」のマニ教的表現について,豊橋創造大学紀要(5),1-12,2001-02

亀海昌次

Bravo AngelJ,ゾロアスター教:自由意志の宗教,神田外語高校紀要(13),153-227,2001-03

亀倉雄策

香月法子,今天のゾロアスター教徒,地域文化商讨(5),90-107,2001-06

川上俊(artless Inc.)

青木健,ゾロアスター教における経典の変容,宗教商量76(3),25-46,2002

江苏秀也

青木健,近世ゾロアスター教の救世主思想:ゾロアスター教神聖皇帝の到来から宗教思想の変容へ,オリエント45(1),75-95,2002

瓦林智

青木健,伊藤義教著『ゾロアスター教論集』,オリエント45(1),229-235,2002

菊地敦己(Bluemark)

青木健,ゾロアスター教神秘主義思想の形成:イスラーム神秘主義の影響とゾロアスター教の伝統,東洋学報84(2),227-254,2002-9

木住野彰悟

大抵和昭彦,ゾロアスター教の三位一体論,東京家政高校探究紀要1.人文社会科学43,12-18,2003-02

北川一成(GRAPH)

加藤智見,世界の信仰(6)宗教共存の可能性ゾロアスター教の信仰,大法輪71(8),194-199,2004-08

北川フラム

上岡弘二,イラン基層文化とイスラーム:ゾロアスター教からシーア派民間信仰へ,イスラム世界(63),41-45,2004-09

鬼澤邦

青木健,ゾロアスター教における聖地の概念:神宮階級の「移動する聖火」と平信徒の自然崇拝,宗教研讨79(1),25-47,2005-06

木下勝弘

浜田直也,景教経典「一神論」とその思想(特集共生する神・人・仏:日本とフランスの学術互换),アジア遊学(79),244-257,2005-09

木村勝

清水義範,こぼれ落ちた世界史(24)「ゾロアスター教」の巻,エコノミスト83(52),40-41,2005-09

木村俊士

泉武夫,景教聖像の大概性:栖雲寺藏傳虚空藏畫像について,國華112(1),3-17,2006-08

橘野準(東急エージェンシー)

高明潔,一神教土着化の合理性:中国ムスリムの信仰系统と宗教活動に基づいて,愛知高校国際問題商量所紀要(128),21-48,2006-09

草間和夫

濱田直也,景教經典「一神論」とその基督教的性子について,文芸論叢(68),61-75,2007-03

工藤青石

青木健,中国江南のゾロアスター教の或许性,教派商量80(4),1120-1121,2007-03

國本桂史

大塚修,青木健著『ゾロアスター教の興亡:サーサーン朝ペルシアからムガル帝国へ』,史學雜誌116(12),1972-1973,2007-12

操上和美

榊和良,青木健『ゾロアスター教の興亡:サーサーン朝ペルシアからムガル帝国へ』,宗教切磋81(3),738-743,2007-12

見目陽一

青木健,イスラーム文献が伝える多様なゾロアスター教像:六-八世紀のアラビア語資料のゾロアスター教切磋への応用,宗教研讨81(3),653-674,2007-12

河野一聡

青木健,ゾロアスター教:大旨アジアのアーリア人神官ザラスシュトラと彼の伝説,比較文明(24),65-79,2008

古賀鈴鳴

蓮池利隆,覩貨邏僧弥陀山と百万塔,佛教學切磋64,A1-A20,2008-03

小島良平

中野美代子,ザナドゥーへの道(2)碑文のなかの旅人:景教僧アロポン,ユリイカ40(6),39-47,2008-05

古平正義

大貫隆,初期修道制とマニ教:ナグ・ハマディ琢磨の視点から,創文(511),1-5,2008-08

小西啓介

春田晴郎,青木健著『ゾロアスター教の興亡:サーサーン朝ペルシアからムガル帝国へ』,オリエント51(1),201-207,2008

小杉幸一(博報堂)

後藤敏文,アヴェスタ語:西Owen明に衝撃を与えたゾロアスター教のことば,言語37(12),80-83,2008-12

斉藤順一

Ebert
Jorinde,吉田豊(訳),近年マニ教画と認定された大和文華館所蔵の絹絵についての覚え書き(大和文華館所蔵六道図特輯),大和文華(119),35-47,2009-02

齊藤秀雄(メディアグラフィックス商讨所)

Gulacsi
Zsuzsanna,田中健一,柳承珍(訳),大和文華館蔵マニ教絵画にみられる大旨アジア来源の要素について,大和文華(119),17-34,2009-02

サイトウマコト

吉田豊,寧波のマニ教画いわゆる「六道図」の解釈をめぐって,大和文華(119),3-15,2009-02

榮良太(博報堂)

蓮池利隆,常行堂の守護神・摩多羅神,伊斯兰教學研商65,65-78,2009-03

酒井紀卓(シグネイチャーグラフィックス)

山田庄太郎,アウグスティヌスのマニ教掌握について:『基本書と呼ばれるマニの書簡への駁論』,教派学・比較思想学論集(10),17-28,2009-03

サカグチケン(サカグチケンファクトリー)

王振芬、孫恵珍,田村俊郎(訳),大谷探検隊未来品において新発見された景教の特徴をもつ地蔵麻布画についての考察:高昌ウイグル国時期の景教と仏教の関係,道教文化研讨所紀要48,178-191,2009-12

佐々木宏

松村一男,青木健著『ゾロアスター教史:明朝アーリア・中世ペルシア・現代インド』,宗教切磋83(3),1002-1007,2009-12

佐藤可士和(サムライ)

山田庄太郎,アウグスティヌスによる悪の問題の击败:マニ教の打败と新プラトン主義の受容,历史学・思想論叢(28),21-34,2010-01

佐藤晃一

森安孝夫,扶桑に現存するマニ教絵画の発見とその歴史的背景,内陸アジア史研商(25),1-29,2010-03

佐藤浩

山田庄太郎,アウグスティヌス時代のマニ教徒の本人精晓について,宗教研讨83(4),1563-1564,2010-03

佐藤卓(佐藤卓デザイン事務所)

山本由美子,呪われたもの:ゾロアスター教徒のアレクサンドロス観,季刊民族学34(2),50-53,2010

佐藤朋有子(アートディレクター)

青木健,パールスィーの中国・东瀛来航:近現代の極東ゾロアスター教文化,アジア遊学(137),199-209,2010-12

佐藤直樹(アジールデザイン)

岡田明憲,世界精神史におけるゾロアスター教:宗教思想の文化交渉面を宗旨に,アジア遊学(137),18-29,2010-12

佐藤雅彦

山田庄太郎,ファウストゥスのマニ教驾驭について:アウグスティヌス時代のマニ教の一側面,教派研究84(3),637-659,2010-12

佐野研二郎(MR_DESIGN)

張孝鉉,Nestorianism(景教)の東方伝播,文化継承学論集(8),84-70,2011

澤地真由美

戸田聡,青木健著『マニ教』,オリエント53(2),142-148,2011

櫻田厚志(アサツー ディ・ケイ)

早瀬明,ゾロアスター教の根本教義を巡るKleuker·CreuzerそしてHegel:ロマン主義的なオリエント了解の枠組からの疎隔とZoegaからの影響,京都海外語大学探讨論叢(78),51-70,2011

柴山信広

森田眞円,唐初の景教と善導大師,眞宗切磋55,70-86,2011-01

澁谷克彦

栄新江,森部豊(訳・解説),新出石刻史料から見たソグド人琢磨の動向,関西高校東西学術商讨所紀要(44),121-151,2011-04

東海林小百合

世界初の揃い踏み!マニ教絵画のめくるめく世界,芸術新潮62(6),110-114,2011-06

新川洋司(コナミデジタルエンタテインメント)

森部豊,中国洛陽新出景教経幢の紹介と史料的価値,東アジア文化交渉研究(5),351-357,2012-2

新村則人(新村デザイン事務所)

古川攝一,マニ降誕図試論:北宋マニ教絵画における地方づけを宗旨に,大和文華(124),11-22,2012-05

嶋浩一郎(博報堂ケトル)

山口謠司,『景教商讨関係論文目録稿(1)』,人文科学(17),41-48,2012-03

末広峰治

朴炫国,ソグド(Soghd)人の葬礼道具の考察:オクスアリ(Ossuaries)を中央に,国際文化商量17,11-24,2013-03

菅谷晋一(epok)

森安孝夫,東ウイグル=マニ敎史の新展開,東方学126,142-124,2013-07

杉浦俊作

森安孝夫,ウイグル=マニ教史関係史料集成,国際人文科学琢磨所紀要,1-137,2014

鈴木守

吉田豊,敦煌秘笈中のマニ教中世ペルシア語文書について,杏雨(17),324-317,2014

鈴木雅喜(under_phase)

春田晴郎,青木健著『ゾロアスター教ズルヴァーン主義商量:ペルシア語文献『ウラマー・イェ・イスラーム』写本の蒐集と校訂』,东南アジア商讨(81),51-61,2014

杉山ユキ(博報堂)

小山満,ササーン朝ゾロアスター教の強化による大乗仏教の東漸,シルクロード啄磨(8),1-12,2014-05

鈴木克彦(博報堂)

兼城糸絵,中国の「マニ教」に関する一观测:湖南省霞浦県の事例から,人艺术学科論集:鹿児島学院法艺术学部紀要(80),41-54,2014-06

鈴木利幸

菊地伸二,「マニ教反駁書」における「意思」の問題,研讨紀要36,53-61,2014-12

関和亮

戸田聡,マニ教資料翻訳集成(1)リュコポリスのアレクサンドロス『マニカイオスの教説に対して』,大阪府大学军事学琢磨科紀要(146),209-239,2015-7

セキユリヲ

吉田豊、古川攝一,江南マニ教絵画「聖者伝図(3)」の発見と絵画の内容について,大和文華(129),25-41,2016-01

副田高行(副田デザイン制作所)

森部豊,中国におけるソグド人墓の発見とソクド石棺牀の復元,関西大学アジア文化商讨センターディスカッションペーパー14,63-69,2016-03

曾祖父江慎(コズフィッシュ)

妹尾達彦,シルクロードと長安のソグド人,東洋学報97(4),98-99,2016-03

タイクーングラフィックス

石見清裕,ユーラシアの民族移動と唐の创立:近年のソグド人関係新史料を踏まえて,専修高校社会知性開発商量センター玄汉東ユーラシア商量センター年報2,5-16,2016-03

高杉治朗

吉田豊,西汉におけるマニ教信仰:新出の霞浦資料から見えてくること,清朝史商讨(19),22-41,2016-08

高橋稔

福島恵,古代における景教徒墓誌:新出「花献墓誌」を中央に,唐朝史探究(19),42-76,2016-08

田島照久(アートディレクター)(thesedays)

岩本篤志,敦煌景教文献と洛陽景教経幢:北周景教商量と問題点の整理,隋代史研讨(19),77-97,2016-08

立花ハジメ

中田美繪,大顺中國におけるソグド人の佛敎「改宗」をめぐって,東洋史研讨75(3),448-484,2016-12

立花文穂

藤原達也,ダエーナーとその図像表現:ゾロアスター教およびマニ教における死者の運命(死から生への眼差し),死生学年報,213-248,2017

田中一光(田中一光デザイン室)

渋谷裕子,青海省石狮市におけるマニ光仏(マニ教)信仰について,人文社会科学研讨(57),97-128,2017-03

タナカノリユキ

菅谷文則,ソグド楽器と天平楽器,EunarasiaQ7,14-23,2017-03

田中秀幸(フレイムグラフィックス)

影山悦子,ソグドの歴史と文化,歴史と地理(704),39-42,2017-05

田中竜介(DRAFT)

青木健,ゾロアスター教:一神教と善悪二元論の源流救世主思想にも大きな影響(基本書を読む:宗教、神話、資本論),エコノミスト95(18),84-86,2017-05

田中俊行(空間デザイナー)

菅谷文則,シルクロードを支えたソグドと西夏奈良,ユーラシア探究(56),28-32,2017-08

田邊雅一

森田美樹,サンフランシスコ・アジア美術館所蔵の教派絵画:マニ教絵画の大概性,大和文華(132),57-61,2017-11

玉野哲也

吉田豊,貨幣の銘文に反映されたチュルク族によるソグド支配,京都大學文學部研讨紀要57,155-182,2018-03

田保橋淳

二、著作

竹村真太郎(ADKアーツ)

佐伯好郎,『景教碑文探讨』(大空社復刊1996),待漏書院,1911年。

瀧岡 直唯(アサツー ディ・ケイ)

P.Y.Saeki(佐伯好郎),『TheNestorianMonumentinChina』,England:S.P.C.K,1916年。

塚田哲也(大日本タイポ組合)

P.Y.Saeki,『TheLuminousReligion:astudyofNestorianChristianityinChina』,CareyPress,1925年。

出町光識(陶芸家)

佐伯好郎,『支那の景教に就いて』,日華學會,1931年。

戸田ツトム

佐伯好郎,『景教文獻及遺物目録』(丸善1950),私家版,1932年。

戸田正寿

佐伯好郎,『景教の商讨』,東方文化學院東京商量所,1935年。

TWELVE NINE

矢吹慶輝,『摩尼教』,岩波書店,1936年。

徳田祐司(電通)

P.Y.Saeki(佐伯好郎),『TheNestoriandocumentsandrelicsinChina』,TohoBunkaGakuin,1937年。

内藤昇(DRAFT)

バッヂ著,佐伯好郎(訳),『元主元世祖が欧州に派遣したる景教僧の旅行誌』,待漏書院,1943年。

永井一史

佐伯好郎,『支那佛教の啄磨』(第1巻)明朝時代の支这东正教,春秋社,1943年。

永井一正

佐伯好郎,『支那东正教の探讨』(第2巻)元時代の支那东正教,春秋社,1943年。

永井裕明

佐伯好郎,『支那佛教の探讨』(第3巻)明時代の支那伊斯兰教,春秋社,1944年。

中尾良宣

佐伯好郎,『支那伊斯兰教の研商』(第4巻)清時代の支那佛教,春秋社,1949年。

中島祥文

佐伯好郎,『支那伊斯兰教の啄磨(全4巻)』(増補改訂版全5巻,名著普及会1979),春秋社松柏館,1943-1949年。

中島信也

佐伯好郎,『中国における景教衰亡の歴史・キリスト教の创造に及ぼしたるローマ工学思想の影響』,ハーバード・燕京・同志社東方文化講座委員会,1955年。

中島英樹(中島デザイン)

佐伯好郎,『ローマ帝国キリスト教保護規定の切磋:ローマ法とキリスト教』,春秋社,1957年。

仲条正義(仲条デザイン事務所)

富山昌徳,『日本史のなかの伊斯兰教と景教:富山昌徳遺稿集』,富山さと,1969年。

永田武史(enudesign)

羽田亨,『羽田博士史学論文集』下卷「言語·教派」,同朋舍,1975年。

長友啓典

ジョン・スチュアート著,熱田俊貞、賀川豊彦訳,佐伯好郎校訂,森安達也解題,『景教東漸史:東洋の伊斯兰教』,原書房,1979年。

中村剛

神直道,『景教入門』,教文館,1981年。

中村誠

岡田明憲,『ゾロアスター教:神々への讃歌』,平河出版社,1982年。

中森陽三

メアリー・ボイス,山本由美子(訳),『ゾロアスター教:三五〇〇年の歴史』,筑摩書房,1983年。

中泰博(アサツー ディ・ケイ)

www.4858.com ,岡田明憲,『ゾロアスター教の悪魔払い』,平河出版社,1984年。

西村嘉禮

神直道,『景教遺文の研究』,私家版,1986年。

新津美香

李家正文,『天平の客、ペルシア人の謎:李密翳と景教碑』,東方書店,1986年。

西村武(コンプレイトデザイン)

矢吹慶輝,『マニ教と東洋の諸宗教:比較宗教學論選』,芹川博通校訂,佼成出版社,1988年。

野田凪(宇宙カントリー)

岡田明憲,『ゾロアスターの神秘思想』,講談社,1988年。

野口孝仁(Dynamite Brothers Syndicate)

森安孝夫,『ウイグル=マニ教史の研商』,圣彼得堡大學文學部紀要31/32,1991年。

NORISHIROCKS

法本義弘(編集),『佐伯好郎遺稿並伝』〈上・下〉,大空社,1996年。

長谷川好男

山本由美子,『マニ教とゾロアスター教』,山川出版社,1998年。

服部一成

R.C.フォルツ(Richard C.
Foltz),常塚聴(翻訳),『シルクロードの宗教:北宋から15世紀までの通商と文化互换』,教文館,二〇〇三年。

早川和良

川口一彦,『景教のたどった道』,キリスト新聞社,二零零五年。

原研哉(日本デザインセンター)

貴田晃、山口謡司(編集),『大秦景教流行中国碑翻訳資料』,大東文化大学人文科学研讨所,二零零七年。

原耕一

青木健,『ゾロアスター教の興亡:サーサーン朝ペルシアからムガル帝国へ』,刀水書房,二〇〇七年。

原田裕子(竹笹堂)

青木健,『ゾロアスター教』,講談社,2008年。

針谷建二郎(ADAPTER / ANSWR)

青木健,『マニ教』,講談社,2010年。

板東孝明

森部豊,『ソグド人の東方活動と東ユーラシア世界の歴史的展開』,関西高校出版部,二〇一〇年。

濱剛志(Global Media Solution)

青木健,『古代オリエントの宗教』,講談社,2012年。

田野賢太郎(博報堂)

川口一彦(編著),『景教』(改定新装版),イーグレープ,二零一四年。

東泉一郎

桑野淳一,『中国景教の故地を歩く:消えた十字架の謎を追う旅』,彩流社,二〇一四年。

久住欣也(Hd LAB)

森部豊(編集),『ソグド人と東ユーラシアの文化交渉』,勉誠出版,二零一四年。

秀親(大日本タイポ組合)

森安孝夫,『東西ウイグルと核心ユーラシア』,加的夫大学出版会,二零一五年。

平野敬子

石見清裕(編著),『ソグド人墓誌探讨』,汲古書院,二零一六年。

平野文子(Sleep)

原刊《2018敦煌學國際聯絡委員會通訊》,日本首都古籍出版社,二零一八年。

ヒロ杉山(エンライトメント)

(感謝生海兄提供!)回来天涯论坛,查看越多

菱川勢一

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廣村正彰

日向 義和

吉利小车繁雄

福田毅

藤田恒三(IXNO image LABORATORY)

藤本政恭(博報堂)

藤本やすし(CAP)

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藤田誠(博報堂)

古田亘(ゴーグル)

帆足英里子(ライトパブリシティ)

細谷巖

堀口元気(SANKYO)

前田良輔

松井桂三

松下計

松田英世

松永真(松永真デザイン事務所)

松葉逸人(TWEED)

松本弦人(サルブルネイ)

三木健

水谷孝次(水谷事務所)

水野卓史

水野学(good design company)

皆川裕史(スクウェア・エニックス)

宮田識

ミルキィ・イソベ

水口克夫(シンガタ)

村瀬秀明

森本千絵(goen°)

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山岡龍孔

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山形季央

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岩郷动力 –
『配達あかずきん』(大崎梢)、『叫びと祈り』(梓崎優)、『ヴェサリウスの柩』(麻見和史)など

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大久保明子

大橋歩

奥村靫正

葛西薫

菊地信義 – 『呉越春秋 湖底の城』(宮城谷昌光)など

蔵前仁一

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古賀鈴鳴

高麗隆彦

小村雪岱

近藤一弥

坂野公一

杉浦康平

鈴木成一 – 『スカイ・クロラ』『女帝の百年密室』(森博嗣)など

曾外祖父江慎

辰巳四郎 –
『十角館の殺人』(綾辻行人)、『姑獲鳥の夏』(京極夏彦)、『すべてがFになる』(森博嗣)など

多田和博 – 『永遠の仔』(天童荒太)、『半落ち』(横山秀夫)など

多田進

田村義也

戸田ツトム

栃折久美子

中垣信夫

永田千秋(詠田千秋)

名久井直子 –
『夢みごこち』(フジモトマサル)、『私の家では何も起こらない』(恩田陸)、『おはなしして子ちゃん』(藤野可織)、『京都怪談
おじゃみ』(神狛しず)など

西口司郎

橋口五葉

羽良多平吉

平野甲賀

ペドロ山下

水戸部功

南伸坊

柳川貴代

山藤章二

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和田誠

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塚本やすし

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